仮面ライダージオウ動画Dailymotion/無料見逃し視聴と40話まとめ【6月23日放送】

仮面ライダージオウ第40話を見逃してしまった方。

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週末は用事があって、子供が楽しみにしている仮面ライダージオウを見せてあげる事ができない。

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これまでの仮面ライダージオウ

 モモタロス(声・関俊彦)、ウラタロス(声・遊佐浩二)、キンタロス(声・てらそままさき)、リュウタロス(声・鈴村健一)を乗せたデンライナーが不時着、クジゴジ堂へ修理の依頼にやってきた。さすがの順一郎(生瀬勝久)も電車の修理は…と尻込みするが、リュウタロスが順一郎に乗り移り、デンライナーへと連れて行ってしまう。

結局、順一郎は修理を請け負うことになるのだが、そのデンライナーにアナザー電王が攻撃を仕掛けてきた。駆けつけたゲイツ(押田岳)はライダーゲイツに変身、ジオウ、ライダーウォズも合流し、トリニティにチェンジ。アナザー電王に立ち向かう。が、その時、侑斗(中村優一)が現れ仮面ライダーゼロノスに変身。ジオウトリニティはゼロノスと戦う羽目になり、アナザー電王を逃してしまう。

デネブ(声・大塚芳忠)とクジゴジ堂にやってきた侑斗は、ソウゴ(奥野壮)が魔王となり最低最悪の世界を作っていた未来を目撃したという。侑斗の目的は、魔王となるソウゴを倒すこと。ソウゴらは最低最悪の未来など作らない、と主張するが、侑斗によると未来でソウゴは最強の力を手に入れていたとか。最強の力とは何なのか?

侑斗の言葉に戸惑うソウゴ。しかし、ウォズ(渡邊圭祐)によると、最強の力を手に入れればオーマジオウとも対等に戦える、とか。ならばその力を手に入れる、とソウゴは決意を新たにする。

モモタロスがゲイツに乗り移り、ライダーゲイツに変身、「俺、参上!」とアナザー電王に戦いを挑む。そこに新たなイマジンが現れ、アナザー電王を攻撃。イマジンは契約者のユキヒロ(重徳宏)の「アナザー電王となったタクヤ(後藤大)を助けたい」という望みをかなえるために参戦したという。

さらに合流したソウゴとウォズの前に再び侑斗が現れた。今は侑斗と戦っている暇はない。ソウゴは一気にジオウトリニティに変身、ウォズ、そしてゲイツの体に入ったモモタロスと合体し、デネブと合体したゼロノスベガフォームと戦う。

そんな戦いの場に順一郎が修理したデンライナーがやってきた。が、アナザー電王の狙いはデンライナーだったはず。ジオウトリニティはゼロノスを撃破してアナザー電王を止めようとするが、時すでに遅くアナザー電王はまんまとデンライナーを乗っ取り走り去ってしまう。

イマジンもアナザー電王=タクヤは自分の望みを達成した、と契約完了を宣言。ユキヒロの体に入り、過去へと飛んで行ってしまう。

アナザー電王とイマジンはどの時間へ消えたのか? 電王ウォッチがあればそれもわかるかもしれない、というウォズの言葉に反応したモモタロスは、電王ウォッチをソウゴに渡す。ソウゴが電王ウォッチを手にした瞬間、ウォッチから光が放たれて周囲に異変が!そして、最強の力がついにソウゴの手の中に!?

テレビ朝日公式

仮面ライダージオウ40話のあらすじ

電王ウォッチを手に入れたことにより、ソウゴの手にグランドジオウウォッチが誕生した。全ての平成ライダーの力を集めた、最強の力を秘めたウォッチ。

だが、ソウゴを魔王と警戒する桜井侑斗とデネブの介入により、グランドジオウウォッチは消えてしまった。

クジゴジ堂に戻ったソウゴたちは、ユキヒロ(重徳宏)から、今は亡き恋人の弟・タクヤ(後藤大)がユキヒロを恨み、アナザー電王となってしまった事情を聞く。アナザー電王、タクヤが何かを強く願っていたことを知る。

その願いが叶う時、イマジンとの契約が完了するというのだがーー。

そのきっかけとなった過去は2017年。ゲイツ(押田岳)、ウォズ(渡邊圭祐)、そしてモモタロスはタイムマジーンで2017年の世界へと飛ぶ。

テレビ朝日東映公式サイト参照

仮面ライダージオウ 第40話のキャスト

キャスト
常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ:奥野 壮

明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ:押田 岳

ツクヨミ:大幡しえり

ウォズ:渡邊圭祐

ウール:板垣李光人

オーラ:紺野彩夏

スウォルツ:兼崎健太郎

常磐順一郎:生瀬勝久

【レジェンドキャスト】「仮面ライダー電王」より

仮面ライダーゼロノス/桜井侑斗:中村優一

モモタロス役(声):関俊彦

デネブ役(声):大塚芳忠

ウラタロス役(声):遊佐浩二

キンタロス役(声):てらそままさき

リュウタロス役(声):鈴村健一

仮面ライダージオウ40話の注目ポイントはここ

2つの点に注目・展開、結末

第一にこの電王編で最も重要になってくる、デンライナーをどのようにして取り戻すかということである。

アナザー電王となったタクヤがデンライナーに乗り込み、お姉さんがなくなった時代に行くことはわかっている。それは、お姉さんを助けるためだと想像できる。

ここで鍵となってくるのは、ユキヒロとタクヤ、それからユキヒロの恋人でもあった、タクヤのお姉さんがなぜ亡くなったのかという点にある。

第39話での放送では、タクヤが特にお姉さんがなくなる原因を作ったように思えなかった。だから、タクヤのユキヒロへの恨みは誤解である可能性が高い。

その誤解を解くために、過去に何があったのか、ソウゴが調べて、結果的に二人を和解させるのだと思う。
第二に、なぜ桜井侑斗がソウゴのことを「世界を破壊する魔王」と言い切っていたのかに注目したい。

侑斗はデンライナーで未来へ行き、オーマジオウの姿を見たのだろうが、なぜソウゴだと断定できたのか。

私は、実際にはオーマジオウの姿は見ていても、ソウゴの姿は見ていないんだと思う。

つまり、私の予想では、オーマジオウはソウゴが今なっているジオウではないと思っているのだ。

だから、第40話では、未来に行ったときに侑斗が見た映像が示されると思うが、それはオーマジオウ=ソウゴという断定的なものではないと思う。

また、ゲイツが第39話でソウゴのことを「コイツは世界を破壊する魔王にはならない」と断言していた。
ゲイツとソウゴの信頼関係がより強固になっている証だ。
これらの2つの点から、結末は、ソウゴがユキヒロとタクヤの誤解を解いて、ユキヒロがイマジンとの契約から解放され、
デンライナーはもとのイマジンたちの元に戻るだろう。

ゲイツは侑斗が「ソウゴがオーマジオウになる」ことを語ったことに対して、ソウゴを信頼しつつも、葛藤が広がっていくと思う。

グランドジオウの誕生

電王編後編に加え、正式にグランドジオウ初登場回となります。

モモタロスから電王ウォッチを渡されたことでグランドジオウウォッチが生まれましたが、それは一時的ですぐに使えなくなるようで、一端はアナザー電王に奪われたデンライナーの奪回に奔走する。

そこでアナザー電王の契約者・タクヤが姉の恋人の間でなにが起きたかについて触れられるなど、電王本編を彷彿とさせる展開。

その際ゲイツに続きウォズまでモモタロスに憑依されるようで(笑)その怪演にも注目です。

一方で初期の頃のゲイツのようにソウゴが魔王になるのを阻止しようと桜井侑斗ことゼロノスが立ちふさがりますが、予告では共闘している場面も見られ、なんらかの理由でソウゴを認める。

それがグランドジオウウォッチ発動の鍵を握る。

海外動画配信サイト「Dailymotion」「Pandora」での視聴はお控え下さい

無料で動画を楽しむのはネット時代のステータスです。

フランスを拠点とする動画サイトの「Dailymotion」

韓国・アジアを中心にサービスを展開する「Pandora.TV」は、既に身近な存在になりました。

 

以前は、著作権があるにも関わらず、様々な動画がアップロードされ見れない動画はないと言う環境でした。

しかし、昨今では日本でも著作権の問題が大きく取り上げられ、著作権を巡り裁判にまで発展したケースもありました。

それは、ネット社会が著作権の侵害を助長しているケースも珍しくなく、違法アップロードがされている海外動画サイトにアクセスを促す有名サイトが次々と閉鎖し高額の賠償金を請求される事態に。

著作権のある動画コンテンツを著作権元に承諾なく、動画サイトに公開する行為。

これは本来であれば、厳しく罰せられなければなりせん。

ただ、海外の動画サイトとサーバーを経由している以上、日本の法律では裁くことができないのが実情でもあります。

しかし、漫画村やanitubeなどの著名なサイトが取り締まりを受けたことにより、海賊版の漫画・動画視聴への公益性を重んじる風潮が生まれたことも確かです。

 

公開してはいけない動画を海外動画サイトへアップロードして、不当な利益を得ようとしている人。

その動画が適正な方法で公開されていない事を承知の上で、視聴する人。

双方の需要と供給があるからこそ、生じる問題でもあります。

今こうした問題の解決に向けて、ようやく動き出した段階と言えるでしょう。

 

私どもが運営する当サイトは、こうした違法で公開されている動画へのアクセスの撲滅を目的しています。

テレビや映画などで公開される動画は、既にVOD(ビデオオンデマンド)サービスで視聴する事が広く認知されて来ています。

VODには、期間を定めて無料で動画を視聴できるサービスを提供しているところも多く存在します。

是非、この機会にVODサービスをお試し頂き、使いやすさや安全性に触れて頂ければ幸いです。

 

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仮面ライダージオウ40話の視聴者からの感想

仮面ライダージオウの第40話。

放送をご覧になったジオウファンの感想を覗いてみましょう。

放送終了後に記載いたします。

仮面ライダージオウこれからの展開は?最終回までの展開予想!

本当のオーマジオウは誰だ?

現在のソウゴの様子からは、このまま(悪っぽい)オーマジオウになることは考えにくいです。

ということは、それに敵対する人物がオーマジオウになるだろうと考えますが、ズバリ予想としては、ツクヨミと考えます。

スウォルツとの関係性が気になりますが、その関係性が発覚し、真実を知ったところで、本来のツクヨミの力が覚醒。

加えて、性格も暗黒面に染まってしまい、オーマジオウとして君臨すると考えます。

悪役的には、スウォルツがぴったりなような気がしますが、ツクヨミの記憶がなくなったきっかけを作った張本人(親殺し)として、覚醒したツクヨミに瞬殺(咬ませ犬)され、ウォズ、ゲイツも抵抗するけど力及ばずという展開です。

ここで登場するのが、ちょこちょこ出てくる門矢司(ディケイド)。

過去に介入し、ツクヨミの悪夢となった出来事を食い止め、現代のツクヨミも正気に戻る。と行きたいところですが、時間軸が違うため、現代のツクヨミは悪のまま。

そこでライダーウォッチが輝き始め、奇跡の力で暗黒面を引っぺがし(そんな力今まで見たことありませんが)、正気に戻ったツクヨミ、ソウゴ、ゲイツ、ウォズでその精神的なものを叩きつぶす。

現代は平和になったが、未来は今回のパターンであれば変わらないという事実を知ってしまうが、全員でツクヨミたちの時代へ行き、そこのオーマジオウもやっつけて、めでたしめでたし。

こんなストーリー見てみたいかも!ラスボスは…

門矢士と過去に行ったことから、少しずつ記憶が戻っていったツクヨミはタイムジャッカーとして覚醒!スウォルツと兄弟であることも分かり、共に行動するようになります。

ジオウの強化フォームの見た目や力がオーマジオウに近づいていくのを見て敵対することになります。

ツクヨミは未来を変えるため、ソウゴは変わっていくツクヨミを止めるために戦うことになります。

ソウゴがオーマジオウになる未来は変えられず、オーマの日が起こってしまいます。

今までソウゴとツクヨミの間で揺れ動いていたゲイツが暴走した2人を止めるために、全平成仮面ライダーの力を受け継ぎ、タイムジャッカーたちとも協力して戦います。

最終的に倒すかたちで2人を止め、必要でなくなった仮面ライダーの力は本来の持ち主へ戻っていきます。

バッドエンドで終わるのはこれまでにあまり無いので、大人が作る本気のシリアスも見てみたい!

これまでの仮面ライダージオウ 平成ライダー回想録

これまで放送された、仮面ライダージオウに登場した、平成レジェンドライダー、各放送話のあらすじと感想をフラッシュバックします。

そういえば、そんなこともあったな〜と、読み返していただければ幸いです。

ビルド編 あらすじ

アナザービルドが現れ人々を襲う。丁度そこに居合わせたソウゴはジオウの力ジカンギレードを使ってアナザービルドを撃破する。

しかし何度倒してもアナザービルドは復活し、ソウゴ達の前に立ちはだかる。初めは無視しようとしたが、アナザービルドに襲われる人を助けるためにソウゴは戦う。

葛城 巧曰く「ビルドのライドウォッチを使って倒さなければアナザービルドは倒せない」とのこと。

アナザービルドの誕生後に2018年の戦兎と万丈に会いに行くと、そこではツナ義ーズのオタクになった戦兎と万丈が。今の時代とここにいる彼らはまるで別人のようだった。

話を重ねるうちに信頼されるようになったソウゴは戦兎から「ビルドのライドウォッチ」を預かる。

なんちゃってビルドの必殺技でアナザービルドを倒したソウゴは「過去の俺に宜しく」という伝言を預かり、現代の戦兎に万丈と別れを告げる。

また、タイムジャッカーたちの目的は、歴史を改変し新たな魔王の候補を擁立させるために過去へ遡っていて、その時代の仮面ライダーを創りだし歴史を改変させる事だと判明。

ウォズの目的はそれに反し、ソウゴを未来で魔王にさせるため、本来の歴史へと誘導するために暗躍している事が判明した。

ビルド編 感想

ジオウは平成20周年の記念ライダーと言うことで、放送前から大きな期待を寄せていました。

まずはビルド編で戦兎と万丈が出演し、十分満足だったのですが、過去に戻ったりアナザービルドが出てきたり、戦兎や万丈のキャラクターや関係性が本編と全く違っていて何がどうなっているんだ?と最初に見たときは訳が分からず、正直期待外れだな。と思っていました。

しかし1話を2、3度見直し、2話が放送されてやっと分からなかったことが理解でき、それぞれの思惑や行動原理を知って多少疑問、というか不満は解消されました。

ただ、放送前に見たかった「戦兎がもう一度天才科学者として必殺技を決める姿」や「ビルド本編後の戦兎と万丈の関係性や描写」などは見られず、少し残念でした。

まとめ

仮面ライダージオウ第40話の見逃し視聴のご案内でした。

海外動画サイトでの視聴は、あなたのスマホやパソコンにもウイルス感染の危険性もあります。

仮面ライダージオウは子供も楽しむ健全な作品です。

作品を汚さない為にも、安全で正しい動画視聴をお願いします。

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