仮面ライダーゼロワン 第9話・10話 あらすじ ネタバレ!10話は飛電プロデュースのドラマ?

ゼロワンの放送は11月3日がお休み。
なので、次回27日に放送の第9話で
思わせぶりに展開して、
1週間焦らす・・・とwww

そんな環境的な作戦も利用できる、
第9・10話のあらすじがネタバレ!

そろそろゼロワンのパワーアップも
期待されるのですが、
さてさて・・・

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仮面ライダーゼロワン 第9・10話あらすじ

第9話(10月27日放送)脚本:筧昌也 監督:柴崎貴之


医療用ヒューマギアには高度なセキュリティが施されていたため、滅亡迅雷.netもハッキングできずにいた。
しかし、彼らに奪われた新兵器の機能によりセキュリティが破られ、病院のヒューマギアが暴走させられてしまう。
被害拡大を防ぐには、病院内で稼働中のヒューマギアすべてをシャットダウンするしかないが、それでは人手不足の病院が機能せず、多くの犠牲者が出ることは避けられない。
社長として権限をもつ或人は、命令を下すべきか否か判断に窮してしまう。
国立医電病院襲撃事件が報じられ、飛電インテリジェンスが批判を受ける。
緊急処置でヒューマギアを衛星から強制シャットダウンさせるが、病院が人手不足になってしまう。
敵にやられ意識不明の諌を助けるため、唯阿は或人に病院のヒューマギアを再起動して欲しいと頼む。
仮面ライダー滅との戦いで諌は瀕死の重症を負い病院に。
だが、滅亡迅雷.netにより暴走した医療ヒューマギアが稼働を停止し、手術が困難になる。
仮面ライダー滅の強烈なライダーキックを浴び変身を解除、意識不明の重体となった諫は病院へ搬送。
諫が嫌うヒューマギアの医師Dr.オミゴトが診断するが、あえて唯阿は諫を託す。
国立医電病院の医療ヒューマギアの暴走が社会問題化。
飛電インテリジェンスは窮地に陥り、或人は福添らから究極の選択を迫られる。
社長としての或人の決断は…!?
第9話「ソノ生命、預かります」テレビ朝日
仮面ライダーに変身した滅によって完膚なきまでに叩きのめされたバルカン。
唯阿によってすぐに運び込まれた病院には、ヒューマギアの外科医がいた。
「すぐにオペをしなければ命に関わる」というドクター。
滅亡迅雷.netによる被害が大きすぎる故、他のドクターの手を借りている時間はない。
そんな中、ヒューマギアの暴走を止めるため飛電インテリジェンス副社長である福添が緊急措置を発動する。
「病院のヒューマギアを全てシャットダウンしろ!」
果たして、諫の命は救われるのか―――?
そして、暴走するヒューマギアと人を助けるヒューマギアとの間で葛藤する或人が、最後に下す決断とは?
第9話「ソノ生命、預かります」東映

第10話(11月10日放送)


飛電インテリジェンスがプロデュースするドラマが撮影されるが・・・。

8・9話で割りと緊迫した雰囲気だったけど、
10話はまたちょっとユルい感じ??

それにしても、飛電インテリジェンス、
かなり事業の幅が広い・・・
ドラマプロデュースとかもやってるの?

てか、12話の脚本家「未定」って!!
そんなことあります??
撮影してるのに?

さらに!11月にはZAIAが絡んでくる様子。

「あの名優」が気になりますね・・・

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