仮面ライダーゼロワン7・8・9話のあらすじネタバレ!8・9話は連続ストーリー

仮面ライダー迅も登場し、
ひと段落ついた感のあるゼロワン。

ここまではある意味、
“ゼロワン”というライダーの
設定固めといったところで
あったと思います。

となると、これからが
本当の物語の始まり。
これからどんな物語がどんなテーマで
進んでいくのか・・・

興味深深ですね!

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仮面ライダーゼロワン 第7話~9話あらすじ ネタバレ!

第7話

ワタシは熱血ヒューマギア先生
脚本=筧昌也 監督=山口恭平
滅亡迅雷.netの司令塔・滅は、目的の障害となるゼロワンを排除すべく、暗殺特化型に仕立てたヒューマギアを刺客として差し向ける。
一方、或人は部活の顧問役としてヒューマギアを導入した学校から相談を受ける。
なぜか、そのヒューマギアが熱血コーチと化してしまい、扱いに困っているというのだが・・・。

7話はすでに公式のあらすじも出ていますね!
熱血コーチの話です。

しかし、初情報が入っていますね。
今まで謎だった暗殺特化型ヒューマギア。
そんなヒューマギアいるの
オカシイだろ、と思っていたら、
滅が作ってるんですね・・・

確かに、迅は滅が造ったって言ってた~。
だから、滅にはヒューマギアを造る
能力がある、ってことになりますね。

となると、ワザワザ飛電のヒューマギアを
暴走させる必要はないと思うんだけど汗

なんかあるのかな??
その辺もこれから注目したいですね。

第8話

サブタイトル非公開
脚本=高橋悠也 監督=山口恭平
定期健診に訪れた国立医電病院で、多数の医療用ヒューマギアが働く姿を目にした或人。
発達した人工知能技術が人の命を救っていることを知って感心する。
そのころ、エイムズの技術顧問である唯阿は、組織の研究施設で開発中の新兵器を視察していた。
そこへ滅たちが襲撃を仕掛けてきて、新兵器を奪われてしまう。

第9話

サブタイトル非公開
脚本=筧昌也 監督=柴崎貴行
医療用ヒューマギアには高度なセキュリティが施されていたため、滅亡迅雷.netもハッキングできずにいた。
しかし、彼らに奪われた新兵器の機能によりセキュリティが破られ、病院のヒューマギアが暴走させられてしまう。
被害拡大を防ぐには、病院内で稼動中のヒューマギア全てをシャットダウンするしかないが、それでは人手不足の病院が機能せず、多くの犠牲者が出ることは避けられない。
社長として権限をもつ或人は、命令を下すべきか否か判断に窮してしまう。

なんかキナ臭い香りがしてきましたね。
新兵器?
新武器じゃなくて?
もしかして、ブレイキングマンモスって、
エイムズ系なのかも??

そして、1話完結だったゼロワンが、
2話連続です。

そして、1つのシステムに頼る
アンドロイドの脆弱性もテーマに・・・

これは面白くなりそうだ・・・(^^)

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